ラングリー・ エスクァイア

日本のパブリックアフェアーズを担って30年以上

ニュース

President interview Sept 2021

【雑誌掲載】交渉術に関する弊社代表のインタビューが『PRESIDENT』に掲載

『PRESIDENT』2021年9月17日号に、弊社代表のティモシー・ラングリーのインタビューが掲載されました。ビジネスの場では欠かせない交渉術について、日本でも様々な局面で交渉を重ねてきた経験をもとに語ります。社内外問わず、相手に自分の考えを認めてもらうために何ができるのか。日頃のコミュニケーションでお役立ていただいただけるポイントがあるかもしれません。

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「社会課題を解決するためのセミナー:デジタル改革のゆくえ」開催報告

株式会社LANGLEY ESQUIREは、 2020年11月26日に株式会社官民連携事業研究所とパブリックアフェアーズジャパン株式会社と共に、 「社会課題を解決するためのセミナー:デジタル改革のゆくえ」を共同開催いたしました。第一部と第二部ともに活発な議論が行われ、日本の今後のデジタル改革の将来像が見える有意義なセミナーとなりました。

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会社概要

株式会社ラングリー・エスクァイアは、政策渉外や戦略的コミュニケーションを専門とするパブリックアフェアーズ・経営コンサルティング会社です。

複雑多様化する国際情勢や経済社会において、グローバル企業の成功には、避けることのできない課題が必ず現れます。

パブリックアフェアーズ分野において、30年以上の経験と実績に基づいた多角的視点と確かな戦略的アプローチにより、難解な社会的課題を解決し、リスクマネジメントなどを通じて企業の事業環境を整備します。

政府、メディア、社会などにおけるあらゆるステークホルダーを巻き込み、効果的な企業のパブリックアフェアーズ戦略を実現いたします。

パブリックアフェアーズとは

パブリックアフェアーズ JP

民間企業・団体、国会議員、中央官庁、地方自治体、マスメディア、専門家などのステークホルダーともに、社会課題を解決することをパブリックアフェアーズと呼びます。
このサービスを提供する企業は欧米では数千社にのぼります。
いわゆる「陳情型ロビー活動」とは違うものです。
企業の目的を達成するためには、営業やマーケティングと共に、政策決定を行うステークホルダーに働きかけをすることが重要です。

主なサービス

パブリックアフェアーズ

政策渉外

国内政治に対する比類のない知見をご提供し、アクセスの限られた政府のネットワークに関わっております。当社のプロフェッショナルはバイリンガルで、企業の規模を問わず最良の結果をもたらす対策を講じます。柔軟で包括的なアプローチを使い、規制の壁に対処を行い、ビジネスの障害となる規制を解消するサポートをいたします。

経営コンサルティング

経営コンサルティング

広範囲にわたる経営コンサルティングのサービスは、あらゆる規模の企業に対応可能です。当社は数多くの会社設立に携わり、オフィススペースの確保や現地社員の雇用、またビジネスが迅速かつスムーズに行われるために必要なサービスを提供してまいりました。さらに、困難に直面した場合には、万全の体制でサポートを行います。

戦略PR

PR&コミュニケーション

パブリックアフェアーズは、メディアや学界、政府、そして社会を繋げることが必要です。念入りな計画をもって、お客様がメディアに最大限取り上げられるお手伝いをいたします。信頼度を高めるために、また政界から賛同を得られるよう、ポジティブなニュースとなるようにいたします。

効果的なパブリックアフェアーズ戦略をご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。