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チーム

ラングリー・ティモシー

代表取締役社長

ラングリー・エスクァイアの創設者。日本にて40年近くパブリックアフェアーズの経験を持つ。企業の働きかけのリード、ステークホルダーとの関係構築の推進、パブリックアフェアーズ戦略を構築に携わる。

米国ジョージタウン大学ロースクール、米国デンバー大学、東北大学大学院で学位を取得。外国人で初めて日本の国会議員秘書になり、中山太郎元外務大臣の側近を務めた。以来、主要政党の政治家との交流を深めている。

米国大統領や外交官の訪日時には、随行員として日本政府高官との会合を調整。アップルジャパン株式会社とゼネラルモーターズ・アジアパシフィック株式会社では、ゼネラルカウンセルとパブリックアフェアーズディレクターを務め、日本での事業をサポートした。専門知識を生かし、スタートアップからFortune 100まで幅広い企業のパブリックアフェアーズ活動をサポートしている。

米国ジョージア州アトランタ出身。企業の課題解決、トラブル回避、政府とのより良い交渉を支援している。その他、多数の企業やNPOの理事を務め、自身の経験と専門性を活かした講演活動も頻繁に行っている。

Timothy Langley

主な経歴:
中山太郎元外務大臣 秘書
第41代米国大統領ジョージ・H・W・ブッシュ 訪日時チーフ・オブ・スタッフ
在日米国商工会議所(ACCJ)ガバメント・リレーションズ委員会 創設者
在日米国商工会議所(ACCJ)セキュア・デジタル・インフラストラクチャー委員会 副会長
NPO法人東京英語いのちの電話 会長

学歴:
米国ジョージタウン大学ロースクール(法務博士及び外交修士)
米国デンバー大学(法学修士課程)
東北大学大学院(法学修士)

Yutaka Matsuzaki

主な経歴:
衆議院議員小池百合子事務所政策担当秘書
衆議院議員保坂興治事務所 政策担当秘書・政務秘書官

学歴:
米国マーシャル大学政治学修士号
専修大学学士号

松崎豊

副社長

国内の政策・政局に精通している。20年近く国会議員政策秘書を務め、自民党の有力政治家を支えた。現東京都知事の小池百合子氏、法務大臣を2度務めた保岡興治氏の元政策秘書でもある。

株式会社東京リーガルマインドの政務部門にて8年間勤務し、議員秘書時代を経て、東証一部上場企業でパブリック・アフェアーズ事業責任者や常勤監査役などを6年間務めた。2018年に弊社に入社する。

専修大学卒業後、米国マーシャル大学で政治学修士号を取得。日米バイリンガルで、国会議員政策秘書の資格を持つ。

政策形成に携わった経験を活かし、弊社での国政の動向把握と政治家へのアドボカシーをリードする。

チュチェック・ マイケル

政策渉外シニアアドバイザー

日本の政治・社会問題に造詣を持つ。多国籍企業や個人向けサービスのシニアアナリストとして、多くの企業の戦略コンサルティングを手がける。

スタンフォード大学卒業後、コロンビア大学大学院に在籍。

海外のニュースメディアにおいて、日本の現状を鋭く分析するコメンテーターとしても活躍。テンプル大学ジャパン現代アジア研究所の客員研究員であり、日本の政治について綴られた著名なブログ『Shisaku』の著者。

テレビ朝日ニューヨーク支局在職中、同社の報道番組『ニュースステーション』をプロデュース。

Michael Cucek

主な経歴:
テンプル大学ジャパンキャンパス助教授
早稲田大学非常勤教授

学歴:
コロンビア大学大学院博士課程
カリフォルニア大学サンタバーバラ校修士号
スタンフォード大学学士号

Hidetoshi Washimi

主な経歴:
四條畷市特別参与
京都府スマートシティアクセラレータ
延岡市官民連携アドバイザー
総務省情報化アドバイザー

鷲見英利

地域社会連携事業アドバイザー

株式会社官民連携事業研究所の創設者。多くの自治体や企業と社会課題解決や地域発展の官民連携プロジェクトを創造し、子育てや産業振興、観光振興、防災など広い分野での政策を実現している。

中国青島に本社があるHaier Japan Holdingsの社長補佐を経て独立し、多くの企業の経営参謀と地方自治体の政策参謀を合わせたビジネスモデルから、企業の力をまちづくりに活かし、そしてその社会的存在意義を成長させる役割を担うことが多い。

現在も官民連携事業研究所の他、ジャパンハウジング(株)顧問兼ファウンダー、(株)ママスクエア社外取締役、四條畷市特別参与、京都府スマートシティアクセラレータも兼任している。

Mickey Langley

ラングリー・実喜

取締役

テクノロジー、食品、飲料、観光、エンターテイメント分野の政策渉外プロジェクトを管理。英語と日本語に堪能で、ニューヨークと東京での勤務経験がある。政治、ビジネス、アカデミアなど各界のリーダーを巻き込んだ大規模なイベントを企画し、広報活動を主導してきた。

Kelly Langley

ラングリー・希里唯

取締役

デジタル戦略、マーケティングおよびコミュニケーションをリードしている。ハイテクや金融分野での経験をもち、フィンテックやサイバーセキュリティに知識を有する。日英の語学力を生かし、グローバル企業がパブリックアフェアーズのベストプラクティスを活用できるようサポートを行っている。社会全体に利益をもたらすイノベーションと規制改革の推進に尽力している。

Imari Himinami

日南伊万里

アソシエイト

ヘルスケアや消費財、テクノロジー関連企業のクライアントを対象とし、ステークホルダーエンゲージメントのサポートを行う。パブリックアフェアーズとCSRにおける経験があり、Fortune 500の企業で女性の社会活躍プロジェクトを主導した。日英バイリンガルで、北京語と広東語の知識を持つ。

Mateo Viard

ビャール・マテオ

アソシエイト

リサーチ活動を管理しており、クライアントに日本の最新の政策や規制の動向を提供している。日本とEUの公共政策に精通し、エネルギー、製薬、テクノロジー分野のサポートを行う。英語、フランス語、スペイン語、日本語が堪能。

Kaho Iida

飯田加穂

アナリスト

外資系企業においてのPR・マーケティング事業やフランス国立開発研究所のグローバルヘルスプロジェクトに携わった経験等を活かし、現在チームのデジタル及びヘルスケア分野での活動において、アドボカシー戦略のサポートを行う。日米バイリンガルでフランス語の知識を持つ。