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LANGLEY ESQUIRE と総合PR会社ベクトルが業務提携を締結

株式会社LANGLEY ESQUIRE(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ラングリー・ティモシー)と、総合PR会社の株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役:西江肇司、東証1部:6058)は、社会課題を解決するパブリックアフェアーズ分野において、業務提携契約を締結しました。

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President Feature

ぶっちゃけます、ここが変だよ日本の企業

弊社代表のティモシー・ラングリーの日本のビジネスの慣習についてのインタビューが、『PRESIDENT』(2019年2.18号)に掲載されました。日本で長年ビジネスをしているアメリカ人として、日本ならではのユニークな人材配置がもたらす企業や政治への影響や、異なるビジネスの慣習からうまれる問題について語ります。

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国会見聞録

各省庁の間には、それぞれの設置法や国家行政組織法には書かれていないが、暗黙の序列がある。1府12省庁のうち、予算・権限・伝統等の点から抜きん出た組織が、巷間BIG 5と言われることがある。それは財務省、経済産業省、外務省、総務省、警察庁である。このBIG5は、自らの組織が天下国家を背負っているという強い自負心を抱いており、それが時折特権意識につながることもある。以下、各省庁の歴史や組織文化、現政権との関係性等につき述べたい。

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仲間として受け入れられること

仲間として受け入れられること

私の人生で起きた最も印象的な出来事からお話しよう。私が1969年に居をアメリカジョージア州アトラ ンタに移した直後に起きた出来事だったが、この話はまだ誰にも話したことがない。なぜ、話さなかったのか。実は、この出来事というのは滅多に起きないこと でもあるし、挙げ句は、自分を美化する話に誤解されてしまうことを恐れたからだ。しかし、そろそろ記憶の中から取り出してみる時期にきたようだ。

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メディアリレーション(広報)101か条:私の自分史

ワシントンにあるアメリカン大学院の国際関係学部、国際関係論の博士課程在学中、私自身、周りから情報源になるなどということは一切求められていなかった。大学院生というものは、 情報源とは捉えられていない。言うなれば我々は何者かに向かう半ば道筋の途中であり、未だ未完の身でもあった。当時のニュースメディアも半ば道筋の者よりもすでに経験のある者を望んでいた。

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舛添都知事の話

都知事として舛添氏が今もっとも力を入れているのが2020年の東京オリ ンピック・パラリンピックについてである。 スポーツイベントを進めるにあたり、とにかくいろんな人と話しをしていく 必要があるとのこと。元々陸上選手であった舛添氏は高校時代インターハイにも出場した過去を持つ。陸上以外にも、柔道3段、馬術をするとのことで、スポーツの仲間として、フランス留学時代の知り合い(上院、下院の議員)とも交流している そうだ。

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